「シルクのランジェリーの肌触り」という類い希なるテーマに挑んだ香り。シルク特有の光沢としなやかさ、そして、ちょっぴりクールな色気といったニュアンスを具現化した文字通 りオトナの香り。 その辺のお子様達にはちょっと無理かな?トップはアプリコットやピーチのフルーティーな甘さから立ち上がり、ミドルノートはスズランとライラックがみずみずしい色香をビシっと決めています。全体の基調となっている白檀 やムスクなどが一種官能的な雰囲気を漂わせているのもこの香りの大きな魅力です。目には見えないシルクのランジェリー・・これはアイツによく効くのです。

SILKY VOICE
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